自然災害を侮るべからず!

こんにちは。

蓄電池普及促進協会スタッフです。

夜中の雷で一時停電していたのか、朝起きたら電源が切れてる電化製品があったり、なぜか電気が付いてる部屋があったりと不思議な朝を迎えました。

停電中にトイレに起きなかったから良かったものの、起きて電気が付かないとなると夜中なんでパニックになっていただろうなと思います。

停電になるという経験をしたことがない私はそもそも停電という言葉が念頭にありませんでした。

身内が停電で辛い思いを経験したことを聞いていても、自分の家では大丈夫だと勝手に思っていました。

しかし、現在の住まいでも停電することがあるんだと実感したので何か備えが必要だなと思いました。

たかが雷や大雨と思っていても、

予測ができず、思わぬ事態になってしまうこともある自然災害。

予測ができない分、何かあった時に動じず行動ができるように何事にも備えておくといいですね。

停電で慌てないためには、

懐中電灯、ランタンなどを明るくするものを枕元に置いておくだけでもいいと思います。

明かりがあるだけでも気持ちが落ち着きますからね。

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